HTMLを印刷時に改ページの位置を指定する方法

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強制的に改ページする

指定した要素の前または後ろで強制的に改ページしたい場合は、以下のCSSクラスを設定します。

CSS

/* 要素の前で改ページする場合 */
「.page-break {
break-before: page;
}」

/* 要素の後ろで改ページする場合 */
「.page-break-after {
break-after: page;
}」

実際の使用例

HTML上でページを区切りたい箇所に divsection タグを配置し、CSSを適用します。

html

「<div class="page">
  <h1>1ページ目の内容</h1>
  <p>ここに内容が入ります。</p>
</div>

<div class="page">
  <h1>2ページ目の内容</h1>
  <p>ここに内容が入ります。</p>
</div>」

css

/* 最後のページ以外で改ページを強制する */
「.page:not(:last-child) {
  break-after: page;
}」

Google Chromeでファビコンが表示されない場合

【閲覧履歴を削除する】
「Google Chrome」の画面右上の三本点のアイコン
をクリックしてから、その他のツール閲覧履歴を削除という項目順にクリックします。
「Google Chrome」の閲覧履歴に関する項目にチェックを入れてから、閲覧履歴データを削除するという項目をクリックしてください。

【ファビコンに関するファイルを削除する】
お使いの「Google Chrome」を終了してください。
キーボードの「Windows ロゴマーク」及び「R」というキーを同時に押すと、ファイル名を指定して実行という画面を表示します。
に名前という欄に以下の文字列を入力してから、OKという項目をクリックしてください。
%USERPROFILE%\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default
「Google Chrome」のフォルダ画面が表示されますので、以下のファイルを削除します。
Favicons
Favicons-journal